エコアクション21
トピックス
内部監査 (平成29年2月22日~ 3月2日)
 EA専門委員会の監査員による各学部の内部監査を行いました。
 複数部局を合同で実施することにより、部局間でも意見交換できるように実施しました。
 平成28年度は下記のとおり実施しました。

教育学部・芸術地域デザイン学部・経済学部             (平成29年2月22日)
理工学部・農学部    (平成29年2月23日)
医学部           (平成29年2月24日)
事務局          (平成29年3月 2日)



環境マネジメント外部評価
(平成28年3月28日~3月29日)
 本学は27年度でエコアクション21の認証・登録を継続せず、今後は大学独自の方策にて対応していくこととしました。ついては、エコアクション21審査に代わるものとして外部評価を受審しました。この評価内容を今後の取組に反映させ、また佐賀大学独自の活動目標を考えて進めていきたいと思います。




エコアクション21認証・継続の取り下げ (平成28年3月26日)
本学は、平成20年3月に導入して8年間継続してきましたエコアクション21認証・登録ですが継続は行わず、今後は佐賀大学独自の方策にて対応していくこととします。
 つきましては、エコアクション21の認証からは外れますが、環境への取組はこれまでと同様に取り組んでまいりますので、今後とも全学における省エネルギー対策へのご協力をお願いします。
 また取り下げに伴い、今まで環境マネジメントの名称として使用してきました「エコアクション21」は、今後「エコアクション」と改めます。


内部監査 (平成28年2月9日~ 3月3日)
  前年度に引き続き、EA21専門委員会から選抜された監査チームによる各学部の内部監査を行いました。
平成27年度は下記のとおり実施しました。

文化教育学部    (平成28年2月9日)
経済学部       (平成28年2月9日)
附属学校・幼稚園  (平成28年2月9日)
工学系研究科・理工学部
             (平成28年2月15日)
農学部         (平成28年3月3日)
医学部        (平成28年3月3日)


EA21中間審査 (平成27年2月12~13日)
 平成26年度のEA21中間審査が2月12日・13日の2日間で行われました。本年度は、審査人も入れ替わり新たな目線での審査となりました。新設の施設や法令上の管理箇所なども現地調査されました。
 毎年審査を受けるたび、新しい問題点や課題が出てきます。これらの指摘を今後より一層のEA21活動の充実を目指し、更なる活動を展開して行きたいと思います。




内部監査 (平成27年1月27日~ 2月 2日)
  前年度に引き続き、EA21専門委員会から選抜された監査チームによる各学部の内部監査を行いました。
平成26年度は下記のとおり実施しました。

農学部      (平成27年1月27日)
附属学校・園   (平成27年1月29日)
文化教育学部 (平成27年 1月30日)
経済学部    (平成27年 1月30日)
医学部      (平成27年1月30日)
工学系研究科・理工学部
          (平成27年2月2日)


エコアクション21教職員研修会
(平成26年10月29日)
 例年開催している内部監査研修会を、平成26 年10 月26 日に実施し,教職員・学生を含め26 名が参加しました。
 今回の研修では、佐賀市役所環境課秋吉氏をお招きし佐賀市役所の環境活動の取組みを聴講しました。佐賀市はISO14001 の認証を受けていましたが、現在は独自のマネジメントシステムを運用中です。本学からも監査員として参加しています。秋吉氏より、この間のいきさつや現在の状況をお話しいただきました。また、グループに分かれ、今後の本学の環境活動について継続した方がよいか、新しいマネジメントシステムの構築を進めるか討議を行いました。
 

琉球大学環境活動外部評価 (平成26年8月28日)
  琉球大学は本学と同じエコアクション21 を取得していたこともあり、平成26 年3月に琉球大学の視察を行っています。エコアクション21 を終え、独自のマネージメントシステムに移行した理由を調べることが目的でした。琉球大学では、平成25 年度からエコアクション21 による取組みに変わり「エコロジカル・キャンパス( 環境活動) 実施マニュアル」、「環境報告書ガイドライン」に基づき琉球大学独自の環境活動を実施しています。この新たなシステムの一環として、外部評価を依頼され、本学の市場環境安全衛生管理室長・文化教育学部岡島教授・経済学部小川准教授が8月26 日現地に赴き、評価を行いました。マネジメントシステムの運用状況や環境活動の確認などについて意見交換を行いました。

 


沖縄国際大学・琉球大学エコアクション21 視察 (平成26年3月26日)
 平成26 年3月26 日から3月27 日にかけて沖縄国際大学と琉球大学の視察を市場正良環境安全衛生管理室長・文化教育学部岡島俊哉教授・経済学部小川哲彦准教授で行いました。両大学は環境マネジメントシステムとして本学と同じくエコアクション21 を取得しています。視察では、各大学のマネジメントシステムの運用状況の確認や意見交換を行いました。
 なお琉球大学は25 年度より大学独自のマネジメントシステムに移行して運用を開始しているとのことから、本学がこの後参考としていく部分があるものと思われます。




EA21更新審査 (平成26年1月21~23日)
 平成25年度のEA21更新審査が1月21日・22日・23日の3日間で行われました。本年度は、新しくオープンした美術館や新設の附属病院建物なども現地調査されました。
 審査では本学の取組みの現状を見据えて、新たな環境目標の考え方についての提案を受け、今後のエコアクション21活動に生かして行きたいと思います。




内部監査 (平成25年12月19日~ 1月 9日)
  本年度からEA21専門委員会の監査チームによる各学部の内部監査を行いました。
平成25年度は下記のとおり実施しました。

医学部      (平成25年12月19日)
農学部      (平成25年12月24日)
工学系研究科・理工学部
          (平成25年12月24日)
附属学校・園   (平成25年12月24日)
文化教育学部 (平成26年 1月 9日)
経済学部    (平成26年 1月 9日)


環境活動レポート大賞 九州
(平成25年11月7日)
 平成25年度の環境活動レポート大賞・九州の表彰式が11月7日に福岡市内の施設で開催され、本学の環境報告書が特別賞を受賞しました。




エコアクション21教職員研修 (平成25年9月26日)
 平成25年度のエコアクション21教職員研修を行いました。今回の研修は、今後の佐賀大学の環境マネジメントについてどう考えるか、講演を交えてエコアクション21に携わる教職員・学生の参加者の意見を出し検討しました。また、今回の講演者からも貴重なご意見をいただき、今後の佐賀大学版EMS構築の参考になると思います。




節電パトロール (平成25年7月1日~9月30日)
 
東日本大震災を契機とする電力不足に対し、節電の取組みを積極的に行ってきました。 昨年度に引続き本学は、各部局においてパトロール隊を組織し、週1回程度のペースで各部屋の節電パトロールを実施しました。全室を定期的に巡回することで人が不在な部屋の照明や空調がついたままになっていないか確認して小まめな節電を行う取組みです。また、ホームページにグラフを表示し、情報を提供する節電効果の見える化も引き続き行っています。

EA21中間審査 (平成25年1月15・16・17日)
 平成24年度のEA21中間審査が1月15日・16日・17日の3日間で行われました。毎年審査を受けるたび、新しい問題点や課題が出てきます。これらの指摘を今後より一層のEA21活動の充実を目指し、更なる活動を展開して行きたいと思います。




内部監査 (平成24年11月1日~12月11日)
  本年度からEA21専門委員会の監査チームによる各学部の内部監査を行いました。
平成24年度は下記のとおりです。

文化教育学部 (平成24年11月 1日)
農学部      (平成24年11月 8日)
経済学部    (平成24年11月19日)
医学部      (平成24年11月22日)
附属学校     (平成24年12月 4日)
事務局      (平成24年12月11日)
工学系研究科・理工学部
          (平成24年12月17日)


内部監査員養成研修 (平成24年9月14日)
 平成24年度の内部監査員養成研修を行いました。今回の研修には海洋エネルギー研究センターの方も参加しました。
 この研修では、EA21の概要・ガイドラインの解説、大学の取組の現状、審査のポイントなどの講義ののち、内部監査の演習を、監査人・被監査人の立場になって行いました。




エコアクション21研修会 (平成24年7月12日)
 7月12日佐賀県主催でグランデはがくれにおいて開催された「エコアクション21研修会」で市場環境安全衛生管理室長が佐賀大学の取り組みを紹介しました。
研修会では、「事業者に求められる環境経営」をテーマに講演が行われ、県内の事業所が経営に環境を取り組むことのきっかけとなるもの思います。




節電対策 (平成24年7月1日~9月30日)
 昨年度に引続き本学は各キャンパス及び附属学校で夏季の節電対策として節電パトロールを実施しました。本年度は九州電力の節電依頼に対応して昨年度と同じく節電パトロールを実施し、無駄な電気の使用削減を目指しています。




EA21認証登録 (平成24年3月27日)
 平成24年1月17・18・19日に受審したエコアクション21更新・拡大審査の結果、無事審査に適合し、認証・登録を更新できました。今後より一層の活動の充実を図り、省エネ・省資源への取組みを行っていきたいと思います。


EA21更新審査 (平成24年1月17・18・19日)
 平成23年度のEA21更新・拡大審査が1月17日・18日・19日の3日間で行われました。本年は伊万里にある海洋エネルギー研究センターの認証拡大審査を受けました。新ガイドラインの審査基準に対応するため多くの指摘を頂き、様々な改善点があることが判りました。




節電パトロール(冬季) (平成23年12月1日~3月31日)
 夏季に引続き冬季も本庄・鍋島キャンパスその他附属学校等で節電のための節電パトロールを環境施設部と各学部の総務が中心となり行いました。冬季はエアコンの設定温度を20℃から19℃に下げて、ウォームビス併せることにより暖房に使用する電気を削減するように取組みました。




EA21ガイドライン説明会(平成23年11月11日)
 エコアクション21大学等高等教育機関向けガイドライン2011年度版に改定された事に伴い、ガイドライン説明会を開催しました。この説明会には各部局のエコアクション21の担当者が参加し、従来のガイドラインとの変更点や追加事項について学びました。


内部監査 (平成23年10月11日~10月31日)
  本年度から昨年度にEA21の認証範囲となった附属小学校・附属中学校2校を加えた附属4校も参加して内部監査を行いました。
平成23年度は下記の組み合わせで行っています。

事務局→農学部(平成23年10月11日)
文化教育学部→経済学部(平成23年10月14日)
工学系研究科→医学部(平成23年10月17日)
経済学部→文化教育学部(平成23年10月24日)
附属小学校→附属中学校(平成23年10月25日)
医学部→工学系研究科(平成23年10月27日)
農学部→事務局(平成23年10月27日)
附属中学校→附属小学校(平成23年10月28日)
附幼稚園⇔附属特別支援学校(平成23年10月31日)


有機溶剤作業主任者技能講習会 (平成23年9月8日~9月9日)
 本学職員で有機溶剤を保管又は使用する教育職員、技術職員を対象にして講習会を開催しました。この講習会は講師として佐賀県産業医学協会から講師をお招きして2日間にわたり行い、有機溶剤による健康障害及び予防措置に関する知識や作業環境の改善方法等学びました。




内部監査員養成研修 (平成23年9月2日)
 平成23年度の内部監査員養成研修を行いました。今回の研修から、附属学校4校も研修に参加しました。
 この研修にはEA21学生員会の学生も参加し、内部監査の演習では各学生が所属している学部の演習グループへ参加し、教職員と共に監査人・被監査人の立場になって演習を行いました。




節電パトロール (平成23年7月1日~9月30日)
 平成23年3月11日に東日本大震災が発生し、全国的に夏期の節電が求められています。そこで本学は7月1日から節電パトロールを実施し、最大使用電力の削減に向けた取組みを行っています。
 これはパトロール隊を組織し、全室を定期的に巡回することで人が不在な部屋の照明や空調がついたままになっていないか確認して小まめな節電を行う取組みです。この取組みにより本庄地区は15%、鍋島地区は5%の節電を目標にしています。




EA21中間・拡大審査 (平成22年12月7日~12月9日)
 平成22年度のEA21中間・拡大審査が12月7日・8日・9日の3日間で行われました。本年は附属小学校と附属中学校の2校が認証の拡大審査を受けました。様々な指摘を頂き、まだまだ多くの課題があることを再認識しました。この指摘を今後のEA21の活動に反映させ、更なる活動を展開して行きたいと思います。




環境活動レポート大賞 九州 (平成22年11月28日)
 平成22年度の環境活動レポート大賞 九州の表彰式が11月28日にグランメッセ熊本で開催され本学の環境報告書が特別賞を受賞しました。当日は安全衛生管理室長の市場先生が表彰式に出席しました。




佐賀市環境問題講演会(平成22年10月29日)

10月29日、佐賀市文化会館において開催された「佐賀市環境問題講演会」のパネルディスカッションに佛淵孝夫学長がパネリストとして出席したました。

パネルディスカッションでは、佛淵学長をはじめ、佐賀市環境保健推進協議会副会長やNPO法人温暖化防止ネット理事・事務局長、佐賀市長の4名がパネリストとなり、コーディネーターに佐賀新聞社論説委員長、アドバイザーとして東京都市大学環境情報学部 中原秀樹教授を迎え、「温暖化対策 いまこそ行動を!」をテーマに各事業者、団体による環境への取り組みなどについて討論しました。

佛淵学長は、キャンパス内の街路灯全てをLED(発光ダイオード)に切り替えたことや、学生への環境に関する授業を実践、141科目に約5,700人が受講していることなど佐賀大学の環境や教育の様々な取り組みについて紹介しました。

佛淵学長はこの席上で「地球環境を守るため、循環型社会の構築に向け、教育研究に取り組みたい」と語りました。





内部監査 (平成22年9月27日~11月2日)
  本学は省エネに向けた取組みのチェックを行い、改善すべき点や参考となる点を相互に共有して各部局の取組みに反映させることを目的として内部監査を行っています。
平成22年度は下記の組み合わせで行っています。

経済学部⇔医学部(平成22年9月27日)

文化教育学部⇔農学部(平成22年9月29日)

事務局→理工学部(平成22年10月6日)

理工学部→事務局(平成22年11月2日)


内部監査員養成研修(平成22年9月23日)
 この研修は内部監査を行うにあたり、学外の環境に関するコンサルタントを手掛けている方や学内のEA21審査人の資格を持つ先生を講師としてエコアクション21の概要や改正点等について説明を受け、実際に監査を行うためにその意義や視点、手法について学ぶことでエコアクション21についてより深く理解するとともに内部監査をより有用なものとするため毎年行っています。




学長による評価と見直し(平成22年6月17日)
  まず第一にCO排出量や水使用量が順調に削減できていることは、大いに評価できることと思います。これは教職員・学生各自の取り組みの成果と思われます。だが、その成果がまだ十分に周知されていないように見受けられます。今後広報室とも連携し、学内のみならず学外にも佐賀大学の環境への取組みの成果を発信すべきと考えます。ただし、成果を発信したり、その記録を残すことも重要ですが、そのために廃棄物が増加したり無駄なエネルギーを使うことにならないように注意も必要だと思います。そのほか、大学のエネルギー関連のデータに学内の誰もがアクセスでき、分析評価が可能な体制を作ることも重要でしょう。 次に大学という性質上やはり、環境教育は今後ますます重要なテーマになると思います。関係している教員方の取組みに期待しています。また、学生委員会の活動への支援も力を入れてきたいと思います。 最後にソフトだけではなくハードの充実も必要だと思います。昨年度に行いました本庄地区のメインストリートの外灯LED化を手始めに室内の照明も対象とした省エネ機器への転換、太陽光発電等の設置など環境に配慮した設備の改善を進めて行きます。                                                        平成22年6月17日
                                                                佐賀大学長 佛淵 孝夫


太陽光発電・LED外灯(平成22年3月)
 平成21年度は、佛淵学長の発案のもと大学内で使用する電気量の一部をクリーンエネルギーで賄うため、太陽光発電設備を各所に設置しました。太陽光発電設備は本庄地区の文化教育学部1号館(10kW)、附属図書館(30kW)、鍋島地区の附属病院(20kW)、卒後臨床研究センター(10kW)に設置しました。 また、大学構内で夜間点灯している外灯の電気量削減をするためLED外灯を設置しました。LED外灯は本庄地区のメインストリートに新規84台(1灯用:36台・2灯用:48台)、灯具をLEDへ交換したもの46台(1灯用:11台2灯用:35台)、LED投光器23台、LEDスポットライト28台を設置しました。通常の水銀灯に比べ48%の省エネとなっています。




拡大審査(平成21年11月30 日)
 佐賀大学は、本庄キャンパス、鍋島キャンパスや各センターに加えて小学校、中学校、特別支援学校および幼稚園の4つの附属学校園を有しています。

平成21年に入り附属学校園についての認証取得に向けた具体的な作業が始まりましたが、当時は小学校と中学校で大規模改修が行われていたため改修前後のエネルギー使用の実態に大きな差があることが明らかであり、特別支援学校と幼稚園の2校のみで認証取得を目指すことにし、小中学校は平成22年度から取り組むことにしました。
 特別支援学校および幼稚園の審査当日、審査人は両校を視察され、2校での環境教育の取組みを高く評価されました。幼稚園では、落ち葉の中で園児を遊ばせる等の体験を通した環境教育が評価されました。審査後、今後もこのような環境教育を重視するために、当初の二酸化炭素や廃棄物の排出量の削減を主眼とした環境方針を見直し、園児や生徒に対して実体験を多く取り入れた環境教育を柱とした環境方針を明記しました。


EMS学生シンポ(平成21年11月14日)
  本学のエコアクション21の構成員であるEA21学生委員会が主催し、九州山口各県のISO14001やエコアクション21などの環境マネジメントシステム(EMS)に取り組む各大学の学生団体を招き、各自の活動について発表するシンポジウムです。各団体のEMS活動から、参考になる取組や問題点などを考えて、今後それぞれの団体の活動に活かし、環境への取組みの輪を広げようという趣旨です。このシンポジウムは平成21年度で4回目を数え、今回は佐賀大学にて開催しました。11月13日(金)14日(土)の2日間に、各大学の事例発表とグループワークを行い活発な意見交換を行いました。次回は長崎大学にて開催される予定であり、本学の学生員会も参加することになっています。


EA21講演会(平成21年11月13日)
 環境への取組みとして本学と同様にエコアクション21を取得している琉球大学より伊波先生を講師としてお招きし、11月13日にEA21講演会を行いました。講演は琉球大学におけるエコアクション21の取組みと題し、大学が環境活動に取り組む意義について、大学における環境活動の推進の背景、また、琉球大学の環境への取組み状況について行われました。環境管理責任者である理事を始め多くの教職員、学生が参加し環境活動やその取り組み方について勉強しました。 他の大学の環境への取組みの状況や環境面での地域社会との関わり、今後の課題などを知ることで本学の環境活動に大変参考になったと考えます。