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概要

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少年サポートボランティアるぴなすこすぎあやか小杉綾花るぴなす代表文化教育学部学校教育課程4年運動会後、子どもに送られる盛大な拍手るぴなすという花があります。花言葉は「あなたは私の安不登校や非行、犯罪被害という言葉を聞くと、どこか近寄りがたらぎ」。く感じる方が多いかもしれません。最初は、私もそのうちの一人でした。しかし、ここに参加する子どもたちはとても活き活きしていて、素敵な笑顔を見せてくれる子ばかりです。多久市の廃校を活用した天山登山の様子地域の方から手渡しで頂く努力の証拠点「わだち」の活動では、大人と子ども、警察と非行少年、教師と子た。言葉やふるまいの裏に隠れされた本当の気持ちに寄り添い、と私たち少年サポートボランティどもなど、役職や身分の垣根を越もに笑ったり泣いたりすることで、アるぴなすは、家庭や学校で「居えて、子どもたちの気持ちに寄り添知らず知らずのうちに、私と子ど場所がない」「さびしい」と思ってい、皆がそれぞれを受け入れる温もたちとの居場所になっていきまいる子どもたち、心の拠り所を探かい雰囲気であふれています。す。子どもたちと大学生、保護者やしている子どもたちと共に、「居場地域の方々みんなで作りだす家族所づくり」をしています。佐賀県警のような雰囲気は、誰も拒まれるが主体で行っている「居場所づくことはなく、誰もが安らげる居場り」に、我こそはと声を上げたメン所です。子どもたちのために力をバーが、るぴなすのボランティアと貸してくださる方、また、自分の居して参加します。この「居場所づく場所が欲しい方、興味がある方り」では、県内の不登校や非行、犯は、是非来てください!家族になり罪被害など、さまざまな悩みを抱える少年・少女たちとともに佐賀「わだち」にて、みんなの手形で作り上げる横断幕ましょう!県警、保護者、地域の方々、大学生が一つの場に集い、月に2回活動を行います。大人も子供も楽しんだもん勝ち!この活動に参加するようになっ地域の方に教えてもらいながら、杵を打つ子どもたち第1回「るぴなす」勉強会てから、子どもたちの言葉やふるまい、見かけだけで判断することを止めようと思うようになりまし連絡先佐賀県警察本部少年課少年サポートセンターTEL 0952-24-111110