経済学部経済学科の3年生池上大耀(いけがみ たいき)が「第11回糸東流インターナショナルチャンピオンシップオープン大会」の男子形18~20歳の部で準優勝

【概要】
佐賀大学経済学部経済学科亀山研究室3年生の池上大耀(いけがみ たいき)が、2026年(令和8年)9月25日(金)から27日(日)にかけて神奈川県横浜市・横浜BUNTAIで開催された「第11回糸東流インターナショナルチャンピオンシップオープン大会」に出場し、男子形18~20歳の部において準優勝しました。
本大会は、空手道糸東会が3年に1度開催する世界大会であり、日本での開催は6年に1度になります。競技を通じて、国境を越えた絆
の構築と平和への思いを掲げることを目的としており、約50か国から約2,500名が参加しました。

第11回糸東流空手道インターナショナルチャンピオンシップ | 会員向け | 全日本空手道連盟 糸東会
【本件に関する問い合わせ先】
佐賀大学経済学部経済学科亀山研究室3年 池上大耀
TEL: 0952-28-8447 (亀山研究室)


